講師紹介

ヴァイオリン、ヴィオラ、ソルフェージュ講師

ヴァイオリン講師

望月茉莉奈

桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業後、桐朋学園大学研究科、桐朋オーケストラ・アカデミー修了。
第19回日本クラシック音楽コンクール好演賞受賞。
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭、荻窪音楽祭、秦野市新人演奏会等に出演。
ソロリサイタルを東京、神奈川で開催。地元オーケストラとコンチェルトを共演。
服部譲二、イヴォナ・ソボトカ等、国内外多数の演奏家、団体と共演している。
これまでにヴァイオリンを小田幸子、石井志都子、小林健次、パオロ・フランチェスキーニ、オーケストラ・スタディを松田拓之、室内楽を三洞智、ヴォルフガング・ベッチャー、 タンゴ音楽をパブロ・ シーグレルの各師に師事。
現在はソロ、オーケストラ、室内楽、ライブ演奏、レコーディング、アーティストサポート等の演奏活動、後進への指導に力を注いでいる。
指導者として学生時代からのキャリアを持ち、様々な経験を生かした幅広いニーズに合う指導を行っている。